Message

ダニエルコビアルカの音楽は天からの贈り物だ。
美しいのはもちろんのことだが、実際に「癒しのプロセス」を助けるものだ。
リラクゼーションに大いにお勧めする。

トレーナー・「悲しみのあとの人生」の著者
ジャック・クラーク
* 英語ではGrowth Workshop Facilitatorという肩書き、
直訳すると成長ワークショップファシリテーター。
奥さんが自殺したことで、ものすごい悲しみ、落ち込むという体験を経て、その心の傷を癒すために、セルフヘルプグループで自己表現したり、 厳格な家庭、陸軍での訓練、企業戦士だったという経歴からずっと自分の感情を押し殺し、気づかないようにしてきたという。

すばらしい音楽家によるすばらしい音楽は、天上の音楽のごとき音色を表す。
アリーシアの学生は、これを聞くことで変容を経験することができるだろう。
ビューティフル!

アリシア・ファンデーション創始者・代表、
自然療法医、哲学者、人の身体、脳、こころ、スピリットの
すべての統合を最初に提唱したホリスティックヘルス教育家
ジャック・シュワルツ


私はダニエルコビアルカの音楽を個人的に何年も自分の瞑想で使い、
またアメリカ全土で行ったワークショップ、またクライアントの個人瞑想でも使ってきた。
コビアルカ氏の音楽はハートに響き、魂に触れ、ボディ・マインドそしてスピリットを癒す。
私は彼の音楽が大好きだ。心の底からお勧めする!

ファミリーセラピスト、ノースカロライナ大学シャーロッテ校教授
「自尊心を癒す」など世界的名著の著者
ブライアンE.ロビンソン博士

ダニエルコビアルカの「ゴーイングホーム」
ガイド瞑想に使用したが、性的および肉体的トラウマを受けた成人患者が、音楽により過去に立ち返り、過去のできごとに必要な終止符を打つ過程を始め、
その結果、回復し、成長することができた。

公認サイコロジスト
ロバートA.ベッカー博士



美しい音楽は、魂の内奥にまでアピールするものだ。
ダニエルコビアルカの「ゴーイングホーム」は、回復期にいる人々の必要を満たす。
それは特定の感情を感じ、過去の痛みを癒すことだ。
彼の音楽を聞くとき、毎回こころの奥深くから様々な感情が浮かび上がってくる。
その感情はいつもは
「あっちへ行って!私をほっといて。私はずっとずっとここにいたの。だから、このまま静かに苦しんだままでも満足よ。」と言う。
でも、表面化することが唯一、それを感じ、解放させることにほかならない。
そして、また別の層をむくことができるのだ。
その招待を受け、ダニエルの音楽がハートをタッチするのにまかせ、そこにある傷を癒そう。
痛みの向こう側にはやすらぎ、静けさ、そして本当に創造的な子供がいる。
わたしたちがあえて選んでいる傷みや自傷行為、あらゆる余分な荷物を持たない子供たちが…。
パブロピカソはこう書いている。
「子供はすべてアーティストだ。だが、問題は、大人になるまでどうやってアーティストのままでいられるかということだ。」と。
「ゴーイングホーム」はインナーチャイルド(内なる子供)の本当の気持ちに触れるサポートとなる。
喜び、愛、そして人生の楽しみを創造する子供たちに。
私は、統合的な治癒を助けるものとして、(ダニエルの音楽を)お勧めする。

「リカバリーネットワーク」誌より
キャロル・グリーン
※ リカバリーネットワーク:アメリカ州公認の成人および青年のための化学物質依存症治療プログラム

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